会社沿革

昭和12年2月
葛飾区本田川端町に島尻鉄工所を設立、機械部品加工を主業とし営業を開始する。
昭和22年4月
板金部門を新設し、冷暖房空調関係の製造を開始する。
昭和48年7月
社業の発展に伴い資本金3,000,000円を10,000,000円に増資し、社名を島尻金属工業株式会社に改組を行う。
昭和50年4月
空調業界における技術革新の要請に応ずる為、技術・営業部門の独立を計りジャパンクリーンプラント株式会社を設立し、本社を千代田区神田須田町に置き、代表取締役に島尻昭二が就任する。
昭和50年10月
葛飾区東立石に営業所を開設し、空調機器の改造、補修工事部門を強化する。
昭和60年4月
冷暖房・空調機器の専門メーカーとして、設計から製造・検査・完成までを手掛ける為、設備の充実を計り、資本金を15,000,000円に増資する。
平成12年9月
お客様の短納期・低価格のご要望により一層努めるため、自社一貫製作を目指し、本社を葛飾区青戸に移転、千葉県松戸市に新工場を建設、資本金を30,000,000円に増資する。
平成23年3月
本社を千葉県松戸市に移転する。
平成27年4月
資本金を50,000,000円に増資する。
平成29年4月
資本金を75,000,000円に増資する。